徹底抗戦

| カテゴリ: 社会

著者:堀江貴文
出版社: 集英社

堀江氏が出所してから始めたブログを購読しているので、その流れで読んでみました。
読んだ感想は、「なんか読んだことがあるような・・・」

よく考えたら、それは本ではなく映画でした。
「それでもボクはやってない 」(周防正行監督)のストーリーに似た感じを受けました。

直接本人と話をしたことがないので断言はできませんが、「出る杭は打たれる」ものなんだなぁと。
犯罪なのか、そうではないのかを決めるのは、法律ではなく一部の人の好き嫌いだということでしょう。
この本からも、映画からも共通して受けた感覚です。

 
 

トラックバック(0)

このページにトラックバック&リンク

このエントリに関連する記事をブログに書いた方は、お氣軽にトラックバックしてください。
言及リンクは必須ではありませんが、このページの内容に関係のないトラックバックは削除します。

トラックバックURL:


CAPTCHA スパム防止のため、トラックバックURL末尾の XXXXXX 部分を上記画像の数字に置き換えてからご利用ください。お手数ですがご協力よろしくお願いいたします。

リンク用ソースコード:


このブログ記事を参照しているブログ一覧: 徹底抗戦

コメントをどうぞ

アイテム


アーカイブ

   

最近のトラックバック

マンガ嫌韓流 「朝」日記の奇跡 愛のバタバタ貧乏脱出大作戦!! 100億稼ぐ仕事術
OpenID対応しています OpenIDについて