著者:堀江貴文
出版社: 集英社
堀江氏が出所してから始めたブログを購読しているので、その流れで読んでみました。
読んだ感想は、「なんか読んだことがあるような・・・」
よく考えたら、それは本ではなく映画でした。
「それでもボクはやってない 」(周防正行監督)のストーリーに似た感じを受けました。
直接本人と話をしたことがないので断言はできませんが、「出る杭は打たれる」ものなんだなぁと。
犯罪なのか、そうではないのかを決めるのは、法律ではなく一部の人の好き嫌いだということでしょう。
この本からも、映画からも共通して受けた感覚です。
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