僕が親日になった理由

カテゴリ: 社会

僕が親日になった理由
著:金智羽 出:夏目書房(2004年8月)

《自分用メモ》
初めて触れる考え方だったので、高速リーディングまでやってみました。
近頃特にひどくなってきている中国や韓国の内政干渉に対して感じていた歯がゆい思いの原因の一端が解明されたような氣がします。

日本というのは国家としても国民(民族)としても非常に特殊な存在らしい。
でも、悲しいかな中国や韓国を含めたアジアの国々はもちろん、日本人自身もそのことにほとんど氣づいていない。
1年近く前の出版なので、韓国による竹島占領問題や中国の反日デモなんかには当然触れられていませんが、これだけ国民性の違いがあればもっと大きな問題がおきても不思議ではないと感じます。

文中では日本人をとても評価されていますが、最近はそんな事はないと思いますけどね。

僕が親日になった理由

 
 

トラックバック(0)

このページにトラックバック&リンク

このエントリに関連する記事をブログに書いた方は、お氣軽にトラックバックしてください。
言及リンクは必須ではありませんが、このページの内容に関係のないトラックバックは削除します。

トラックバックURL:


CAPTCHA スパム防止のため、トラックバックURL末尾の XXXXXX 部分を上記画像の数字に置き換えてからご利用ください。お手数ですがご協力よろしくお願いいたします。

リンク用ソースコード:


このブログ記事を参照しているブログ一覧: 僕が親日になった理由

コメントをどうぞ

アイテム


アーカイブ

   

最近のトラックバック

マンガ嫌韓流 「朝」日記の奇跡 愛のバタバタ貧乏脱出大作戦!! 100億稼ぐ仕事術
OpenID対応しています OpenIDについて